タイガースデン

    カテゴリ:和田豊

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/09/23(火)08:19:11 ID:oDYDRE05K

    阪神が、3年契約最終年の和田豊監督(52)と来季契約を結ばない場合の次期監督として、元監督の岡田彰布氏(56=野球評論家)の再登用を視野に入れていることが22日、分かった。球団は和田監督の続投を基本方針としているが、最終決定には至っていない。戦力編成など新シーズンに向けた動きも急がれ、水面下でもう一つのシナリオの調整に入った。

    来季を見据えた戦力編成などの動きだ。球団が和田監督に続投を要請する場合についても、ヘッドコーチ、2軍監督などの要職刷新を条件とすることが判明しているが、「続投せず―」なら準備のいっそうの遅滞は免れない。球団幹部の1人はこの日、「もう時間がない」と口を開いた。

    もう一つのシナリオを想定しておく必要に迫られ、浮上してきたのが岡田彰布氏の名前だ。球団が招へいに動き、同氏が受諾すれば、2004~08年に監督を務めて以来の阪神復帰となる。
    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/09/23/kiji/K20140923008975610.html


    引用元: 阪神「岡田監督」再登板も 和田監督退任なら…水面下で準備

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    1: 名無しさん@おーぷん 2014/09/10(水)22:49:32 ID:OkCyAitYM

    8月、ナイターの試合が終わり、多くのファンが帰る中
    この男も一人帰る準備をしていた

    元阪神タイガース監督和田豊だ


    引用元: 俺たちはプロ野球の監督だった~元阪神タイガース監督和田豊~

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    1: 名無しさん 2014/03/21(金)13:17:54 ID:xbV0oPUk8

    ・「まあ去年はねー テレビじゃちょっといえないような(笑) 事情のせいで負けましたけど(爆笑)」と前監督を貶す
    ・金本「和田監督は状況を見ない。見るのは名前だけ」
    ・上記他元OBの和田采配批判
    ・ノム「和田は大人しく見えてプライドだけ高いクソ野郎」
    ・試合負けた後の選手批判を擁護しない。マートンサンドバック状態になにもしない
    ・愛しの奈々

    誰がついていくんですかね・・・


    引用元: 阪神和田監督はなぜ監督続けられるの?

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    1: 名無しさん@おーぷん 2014/07/20(日)10:11:41 ID:N9ZNZytOm

    (練習中、ファンから呼び止められる。『福留(選手名)はもう使わないでくれ』と言われて)

    「もう使うなとか、ファンならそういうことを言わないでくれ。みんな、一生懸命やっているんだ。その結果、失敗することもある。それをどうこういう人はファンとは思わない。ファンなら次は頑張ってくれ、と温かい目で見てほしい。よろしく頼むよ」


    引用元: 和田「もう使うなとか、ファンならそういうことを言わないでくれ。」

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    1: 名無しさん@おーぷん 2014/06/23(月)09:32:40 ID:HLZF08crC


     9回、上本(手前)が打ち上げた左飛を見つめる和田監督(左から2人目)と首脳陣ら(撮影・山口 登)
     「交流戦、阪神1‐5楽天」(22日、甲子園)

     とうとう貯金が底を突いた。阪神が3連敗で交流戦を終えた。勝率は球団ワーストの・375。辛うじて最下位は逃れたが、過去最低の11位と低迷した。和田豊監督(51)は交流戦期間中の反省点を挙げつつ、「文字通りゼロからのスタート」と言及。リーグ戦再開までの4日間で、必死の立て直しを誓った。

     1人、また1人…声援を送り続けた虎党が、試合終了を待たずして聖地を後にする。場内に漂う冷たい空気は、降りだした雨のせいではない。交流戦最終戦の惨敗。甲子園で大きな負け越し。貯金ゼロ。それらの事実に打ちひしがれたからだ。

     「完全に調子を崩しているわけではないんだけど、何か重いというかね…。(試合の)展開もあったけどな」

     9勝15敗。この10年間で球団ワーストとなる勝率・375で終えた今季の交流戦。戦いを振り返る和田監督の口調も重たく、思うにならない歯がゆさだけが印象として残った。

     二回に頼みのエース・能見が崩れて4点を失うなど、序盤に5点のリードを許す難しい展開ではあった。だが、打線に逆転へ向かう迫力が欠落していたのも、また事実だ。

     得点圏に走者を進めても、点につながらない。この試合も六回にゴメスの中前適時打の後、マートンの左前打で1死満塁と好機が続いたが、今成が遊撃への併殺打に倒れて1点止まりだ。

     「もう1、2点取れていれば流れも変わった。あそこでちょっと止まってしまった」という指揮官の嘆きも1度や2度ではない。交流戦期間中、恒例の光景となってしまった。

     何より大きいのはビジターを6勝6敗で乗り切ったのに対し、甲子園で3勝9敗と大きく負け越したこと。今季は初めてセの本拠地でDH制が適用されたが「甲子園でのDHをうまく使えなかったのが反省点」と、打線を効果的に機能させることができなかった。

     ついに貯金はゼロ。首位・巨人とは今季最大の5・5差と離され、4位・中日が1差に迫る。それでも、下を向いていては何も変わらない。それは和田監督も承知している。

     リーグ戦再開までの4日間を、どう生かせるかだ。「打つ方も投げる方も立て直す期間。文字通りゼロからのスタート。集中力を持って、新鮮な気持ちでやりたい」。苦難の中で泥を見るか、星を見るか‐。それだけで局面は変わる。この日が68試合目。シーズンは、まだ折り返してもいない。


    引用元: 虎3連敗で貯金ゼロ…交流戦11位 和田監督「文字通りゼロからのスタート」

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