タイガースデン

    カテゴリ:阪神タイガース

    1: 名無しさん 2018/05/15(火) 08:18:57.08 ID:znUl/gjt0

    阪神が2019年から日本選手扱いとなるランディ・メッセンジャー投手(36)の“後釜”として、外国人野手の補強を検討していることが14日、分かった。
    チーム打率が・229とリーグ最下位に低迷しており、来季は1枠空く外国人枠を野手の強化に使う可能性が浮上。
    金本政権では初の外国人野手2人体制を敷くかは今後のチーム状況を見ながら判断する方針で、オフに向けてリストアップ作業を進めていく。

    昨オフのメジャーFA市場の冷え込みにより、現在も実績のある選手が未所属のままだったり、好条件での契約を獲得できていない。
    ブレーブスで強打の三塁手としてレギュラーを張ったクリス・ジョンソン内野手や、メジャー通算1501安打のユネル・エスコバー内野手、
    クリス・ハイジー外野手らが依然としてFAになっている。

     メジャー開幕後、活躍の場を求めて大物メジャーリーガーが日本球界に売り込みをかけてきた経緯もあり、
    今オフは実績ある選手を好条件で獲得できるという予測もある。ロサリオとは1年契約だが2年目は双方に選択権があるバイアウト契約のため来季残留の可能性があり、候補となるポジションは三塁か外野だ


    引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1526339937/

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