タイガースデン

    カテゴリ:金本知憲

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/07/18(金)06:27:18 ID:YcKQh1Kfr

    1999年7月21日から2010年4月17日まで1492試合連続でフルイニング出場を果たしたが、04年7月29日の中日戦で岩瀬から左手首に死球を受けて骨折。
    記録継続が危ぶまれたが、翌30日の巨人戦では右手だけで2安打を放った。
    この試合について金本氏は「監督が“出ろ”って言ったから」と出場した理由を説明。自身は「キャッチボールも出来なかった。無理だと思っていた」ものの、守備への不安について当時の岡田彰布監督は「センターの赤星が足速いから」と取り合わず。打撃への不安に対しては「立っておけば勝手に四球だすよ」。
    丸め込まれる形で試合に出場すると、右手1本で左へ右へ2安打。この時に痛みを耐えたことで、フルイニング出場は6年後まで伸びることになった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140717-00000102-spnannex-base


    引用元: ヤニキ、骨折強行出場の裏話明かす

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    1: 名無しさん 2014/04/16(水)04:02:59 ID:BpapyasnJ

    言うほどか?
    明らかに投手がおらんかった、また勝負所での弱さやったやろ


    引用元: 2010年阪神の優勝を逃した元凶は金本の聖域化みたいな風潮やけど

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