タイガースデン

    2019年02月

    1: 名無しさん 2019/02/05(火) 17:41:38.67 ID:IFjTSTFv0

    阪神・糸井嘉男外野手(37)が「80歳の恋人」と再会した。

    沖縄・宜野座キャンプ第1クール最終日の3日。午後3時からメーン球場で開かれた少年野球教室終了後、帰路につこうとした際、“虎の超人”の元へと駆け寄る女性の姿があった。

    昨年3月に夕刊フジでも紹介したこの女性、オリックスからFA移籍した初年度の2017年、右膝関節炎で春季キャンプが別メニュー調整となり、
    連日通った、プールを備えた健康施設で「オッス!」「メッス!」とコミカルなあいさつを交わす間柄となった“おばあちゃん”だ。

    最初こそ会釈する程度だったが、徐々に打ち解け、くだんのやり取りが始まった。移籍2年目の昨季は通常メニューだったため、施設に足を運ぶ機会が激減。
    「会わんまま関西に帰るのはイヤやねん」と気をもんだが、キャンプ最終盤に訪れた際、奇跡的に再会。「やり取りを覚えていてくれていたのがマジでうれしい」とはにかんだ。

    この日、突然メーン球場で目の前に現れた懐かしい顔に、糸井は「おばあちゃん、久しぶり~。元気なん?」と大喜び。
    女性は差し入れのドリンク10本が入ったポリ袋を手渡しながら「糸井さん、今年はプールいつくるの?」と再訪を熱望した。

    恋人のように待ち焦がれるおばあちゃんの気持ちをくんだ糸井も「うーん、そろそろプール行かないとね」と応じた。
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    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1549356098/

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    1: 名無しさん 2019/02/04(月) 17:56:30.82 ID:ctwOzju5d

    球春到来。阪神の春季キャンプ地である沖縄・宜野座にできた“傷痕”は修復されていた。

    バックスクリーンを見つめると、真新しい記憶が鮮明によみがえる。宜野座村を悩ませた犯人は、昨季に阪神でプレーしたウィリン・ロサリオ内野手だった。

    ガシャンッ! ロサリオがぶっ飛ばした打球がバックスクリーンに突き刺さった。白球は高い放物線を描き、風にも乗ってバックスクリーン上部を直撃。

    すると表示されていた「阪神タイガース」の「イ」の下部の液晶が壊れ、ライトが消滅した。ロサリオ伝説の極致ともいえる電光掲示板の破壊だ。

    金本前監督も「電気、ついてないん? 壊れたん? 」とバックスクリーンを確認。「145…。色をつけて150!」と150メートル弾を認定したほどだった。

    ロサリオの一撃に困ったのは宜野座村役場だ。破壊弾の情報が入ると緊急会議を開き、修理を決定。
    13年に完成したばかりの電光掲示板には総額1億2000万円がかかったそうだが、担当者は「お金のこと(費用)はまだ決まっていませんが…」と心配そうに話していた。

    ただ、着地点は意外? にも近かった。担当者は「修理にお金がかかると思っていたのですが、確認でスコアボードの裏側を見てもらうと、すぐに直ったんです。
    (コードが)パカっと外れていて、それをはめ込むだけでよかったので…。だから修理は0円だったんです」と笑顔で説明した


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1549270590/

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    1: 名無しさん 2019/02/02(土) 13:17:47.59 ID:64adqs8np0202

    阪神新助っ人のジェフリー・マルテ内野手(27=エンゼルス)が2日、沖縄・宜野座キャンプのフリー打撃で快音を連発させた。

    この日は58スイングで8本の柵越え。メジャー通算30発を放った男が矢野監督や浜中打撃コーチの見守る前でのフリー打撃に、持ち前のパワーを見せつけた。

    前日1日のフリー打撃では56スイング中、柵越えは4本で「キャンプが終わるまで自分のルーティンを意識して準備をしたい」と話していた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00467607-nksports-base


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1549081067/

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