タイガースデン

    2019年02月

    1: 名無しさん 2019/02/11(月) 04:40:30.20 ID:uPfHpZeh0

    大学4年時の春季リーグ戦で関甲信リーグ新記録の8本塁打、タイ記録の20打点を達成する。

    この年、大学生日本代表に選出され、全試合4番サードとして出場。

    そして運命のドラフトを迎える。

    事前インタビューでは阪神金本監督は「(サプライズは)ないでしょう」
    と話し、各紙の予想通り、桜美林大の佐々木千隼を指名すると思われていた。

    しかし予想とは裏腹に、阪神は大山悠輔をドラフト1位単独指名

    名前を呼ばれた瞬間、会場からは歓声ではなく「えぇ~!?」と驚愕の声が上がる。

    「大山重複しろ!」という迷言が生まれてしまうなどネットは大荒れ。本人は何も悪いことはしていない。


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1549827630/

    【阪神タイガース大山悠輔という男 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/02/09(土) 17:39:50.13 ID:SPZaxGkE0

    最下位からの巻き返しを期す阪神を巡って“休養論争”が噴出中だ。
    8日は今キャンプ2度目の休日で、選手たちは第3クールに向けて英気を養った。
    3勤1休が続く今年の日程にはファンや球界OBの間から「休み過ぎじゃないか…」と批判的な声もあるが、球団側は「問題ない!」と猛反論する。

    そんな意見を後押ししているのが、元中日監督の落合博満氏(65=野球評論家)だ。
    昨年、関西のラジオ番組に出演した際に、秋季キャンプを終えたばかりの阪神を「まだダメだな。
    練習していない。下から行くときはあんなもんじゃダメ」と一刀両断。
    さらに「強くしようと思うなら、2月1日からのキャンプから1シーズン休みなし。
    キャンプ中も休みなし」と“地獄キャンプ”を推奨した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00000023-tospoweb-base


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1549701590/

    【【悲報】落合「阪神はダメだな。練習していない。下から行くときはあんなもんじゃダメ」と一刀両断 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/02/06(水)01:02:54 ID:dDA

    5回まで投げる投手と、6回から投げる投手2人1組でローテを回すんや
    メッセンジャー+才木
    西+秋山
    ガルシア+高橋遥
    藤浪+馬場
    岩貞+青柳
    小野+岩田

    途中で崩れたら能見、ドリス辺りの中継ぎ使って抑える
    どうや、完璧やろ?


    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1549382574/

    【ワイ阪神ファン、12人ローテを提案】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/02/06(水) 21:48:48.00 ID:KvnvNrJi0

    江越 推定飛距離140メートル、衝撃のリュウキュウマツ直撃弾「手応えあります」

     阪神・江越大賀外野手(25)が6日、衝撃のリュウキュウマツ直撃弾を放った。沖縄・宜野座村での春季キャンプ第2クール2日目。フリー打撃で浜地と対戦し、24球中15スイングで安打性の当たり5本、うち3本がサク越えと順調な仕上がりを見せた。

     15球目で右翼席へ1本目のアーチを描くと、驚きの一発が出たのは17球目。完璧にとらえた打球はバックスクリーン左にそびえ立つ高さ約20メートルのリュウキュウマツ上部にゴツン。
    推定飛距離140メートルの特大弾に球場はざわついた。20球目にも右翼席へ白球を放り込んだ。

     今キャンプ、逆方向への当たりを意識している江越。「飛距離は意識してないです。コンタクト率というか、自分の納得のいく打球を意識していました。手応えはあります」と話した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00000140-sph-base


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1549457328/

    【【朗報】江越ガチで覚醒、推定飛距離140メートル弾 】の続きを読む


    このページのトップヘ