タイガースデン

    2017年05月

    1: 名無しさん 2017/05/07(日) 06:17:32.30 ID:2Jw/dcizp

    一生晒される広島投手陣wwwwwwwwwwwwwwwww
    no title


    引用元: http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1494105452/

    【9点差をひっくり返して勝利したウイニングボールが甲子園殿堂博物館入りへwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/05/06(土)20:21:45 ID:dkQ

    広島9点差逆転負けは22年ぶり 緒方監督は“2度目”の屈辱
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000151-spnannex-base

     ◇セ・リーグ 広島9―12阪神(2017年5月6日 甲子園)
     0―9からまさかの逆転負けを喫した広島。95年7月30日の中日戦以来22年ぶりの屈辱となった。

     前回は2回に打者一巡で5点を奪うなど序盤から打線が爆発し、5回を終えた時点で9―0。
    だが、試合が暗転したのは奇しくも今回と同じ6回だった。単打9本を浴び7失点。
    2点リードのまま9回までこぎつけたが、抑えの佐々岡が2失点し追いつかれた。
    試合は延長戦に突入し、12回に立浪に決勝二塁打を浴び勝負がついた。

     両軍の監督は22年前、ともに広島で現役選手。
    金本監督は「5番・左翼」でスタメン出場し6打数3安打3打点、緒方監督は代走で途中出場だった。
    金本監督は現役時代の雪辱を果たし、緒方監督は選手、監督両方で9点差逆転負けを経験することになった。


    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1494069705/

    【記事タイトル広島の9点差逆転負けは22年ぶり NPB史上では14年ぶり9試合目の快記録】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/05/04(木) 21:00:06.63 ID:bbw7UbLs0

    藤浪 7回1/3 125球 被安打4 与四球7 失点1


    引用元: http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1493899206/

    【阪神・梅野「(藤浪のリードは)ストライクが入るように、なんとかストライクが入る球を選びながら」】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/05/04(木) 19:17:58.88 ID:G6ZgYKCBM

    異例!審判団が阪神に事情説明 3日ヤクルト戦のクロスプレーめぐり
    http://news.livedoor.com/article/detail/13020182/

     異例の即日、改善説明-。
    3日のヤクルト-阪神戦(神宮)で三走・糸井と捕手・中村のクロスプレーをめぐり、「コリジョン(衝突)ルール」
    があったにもかかわらず、プレーを続行させた問題で、阪神・谷本修常務取締役連盟担当は一夜明けた4日、
    「昨日の試合後、すぐにNPBを通じて、警告を取るべきだったと説明がありました」と明かした。
    それと同時に「ビデオで何度も検証してくれたようです」と審判団の姿勢に感謝した。

     問題となったシーンは阪神が1点リードする八回一死一、三塁で三走・糸井が鳥谷の一ゴロで本塁突入。
    中村の左足が走路をふさいでいた中、糸井は右足を差し込むしかなかった。判定はセーフも金本監督は新ルールにのっとっていないことに試合後、激高。
    「あれは警告の判断をして欲しかった。捕球動作に入る流れという疑いがあったみたいだけど、一塁から(の送球)なんで、絶対にありえない」としていた。


    引用元: http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1493893078/

    【【朗報】糸井コリジョン、NPBが阪神に謝罪していた】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/05/01(月)17:00:09 ID:ixr

    阪神・梅野隆太郎捕手(25)が「正捕手」のボーダーラインにある。今季は開幕から4月30日の中日戦(甲子園)まで24試合連続でスタメンマスクをかぶっているが、打撃が大きなネック。同日現在・158の低打率にあえいでいる。

    球団幹部は「チームの方針で梅野を何とか一本立ちさせたい思いはあるが、これ以上打率が落ちるとチームの士気に影響しかねない。捕手は守りが第一なのは分かっているが、その利点を打席で生かせていない」と歯がゆそうだ。

    開幕前はベテラン岡崎、2年目坂本との正捕手争いだった。ところが最大のライバル坂本が、3月上旬の教育リーグで死球を受け右手親指を骨折。梅野は棚ぼたでレギュラーの座をつかんだ。

    「それだけ彼には運があり、このチャンスを逃すまいと毎日必死。気持ちは理解できるが、リードだけでクタクタになるようではレギュラーの座を守るのは難しい。いつも先行逃げ切りの展開なら梅野で押せるが、ビハインドの後半には代打を必要とするのが寂しい」と阪神OBは評す。

    すでに野手では高山、北條、原口らが打撃不振で時々スタメンから外れている。いまのところ梅野まで及ばないのは守備重視の捕手だからだ。連日コーチ陣は打撃指導にあたるが、昨年打率.135に終わった打力に進歩は見られない。

    「チームに貯金のある間は梅野で我慢できるが、勝率5割が限界だろう。借金を背負えばベンチはスタメン外しを考えるはず」と先のOB。追い込まれた梅野の背後には戦列復帰間近の坂本も迫っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000010-ykf-spo


    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1493625608/

    【棚ぼた阪神・梅野、低打率で“正捕手”ボーダーライン 我慢の限界は勝率5割】の続きを読む


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