タイガースデン

    2013年12月

    1: 風吹けば名無し 2013/12/12 05:14:38 ID:74nTUHLD

    虎・新井、4番1塁ワシじゃ!ゴメス対抗策は「43発」打法

    リメンバー、キング打法! 
    阪神・新井貴浩内野手(36)が11日、滋賀・大津市のホテルで開催されたトークショーに参加。
    打撃フォームを、本塁打王(43本)を獲得した広島時代の2005年モデルへ戻すことを明かした。
    新外国人のマウロ・ゴメス内野手(29)=前ナショナルズ=が加入するなか、“長打の新井”を取り戻す。

    http://www.sanspo.com/baseball/news/20131212/tig13121205040009-n1.html


    引用元: 阪神新井が本塁打王獲得した時のフォームに戻す模様

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    1: 風吹けば名無し 2013/12/11 13:14:48 ID:LrIetyQ6

    空振率 20.84% (12球団1位)
    被打率 .174 (12球団2位)

    ランキングはカットボールで打数50以上の投手が対象

    ちなみに空振り率2位、被打率1位は榎田


    引用元: 藤浪のカットボールwwwwwwwwwww

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    1: 風吹けば名無し 2013/12/09 07:00:01 ID:Rub3p9Ku

     ふなっしー並みの跳躍力なっしー!阪神がドラフト2位で指名した横田(鹿児島実)が驚異の身体能力を見せつけた。
    甲子園の室内練習場などで行われた新入団6選手の体力測定。周囲を驚かせたのは、垂直跳びだ。

     「(身体能力は)自信を持っています」との言葉通り80センチを記録した。陸上の跳躍競技トップ選手でも70センチ台で、
    ハンドボール界のスター宮崎大輔でも84センチ。ステージを跳ね回る千葉県船橋市の非公認ゆるキャラ、ふなっしーは、
    ツイッターなどに寄せられる目撃情報によると80~90センチを跳ぶとされているが、虎のルーキーはそれにも匹敵する。

     父・真之さん(51)はロッテなどで活躍した俊足外野手で、姉の真子さん(20)も元バレーボール選手というスポーツ一家。
    自身も高校時代は県内屈指の強打者として名をはせ、掛布GM付育成&打撃コーディネーターも「来春、横田を見たい」
    と注目する逸材だ。高校2、3年とも夏は鹿児島大会決勝で敗れている横田は「初めて甲子園に来た。早く活躍して、
    ここでホームランを打ちたい」と目を輝かせていた。
    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/12/09/kiji/K20131209007165990.html


    引用元: 虎のふなっしーだ!ドラ2横田、垂直跳び80センチ

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    1: 風吹けば名無し 2013/12/09 01:50:43 ID:+/1gB6y6

    「スタンリッジは投げる方のスキルも高いが、性格がいいんだ。
    非常に前向きで、メッセンジャーが今季、活躍できたのもスタンの精神的なケアがあったからだよ。
    スタンを放出する中村GMはセンスないねぇ」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131208-00000539-san-base


    引用元: SB「阪神中村GMはセンスないねぇ」

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    1: 風吹けば名無し 2013/12/06 07:18:26 ID:TGIkbHRH

    “三種の神器”だ!! 阪神に入団した韓国のセーブ王、呉昇桓投手(31)=前サムスン=が5日、日本球界対策のため“魔球”を用意していることを明らかにした。
    ソウル市内で聯合ニュースのインタビューに答えたもので、今季後半からスプリットフィンガード・ファストボール(SFF)を試投していたという。150キロ超の“石直球”と140キロ台のスライダーに、新たな変化球が加わればまさに鬼に金棒だ。
    本当なら、来年の開幕まで隠し通して欲しかった。開けてビックリ、“魔球”にセ界が大混乱…なんてストーリーなら、猛虎の開幕ダッシュは保証付きだったのだが。
    まあ、しゃべってしまったのなら仕方ない。虎の救世主・呉昇桓が阪神との調印式翌日、韓国国内のインタビューで、秘密兵器の存在を公表した。
    「知らない人もいるだろうが、ことしスプリッター(落ちる変化球)を投げた」
    前日(4日)の会見では、何も知らなかった?日本の報道陣から「2つだけの球種で大丈夫?」と不安視する質問が出たが、したたかな守護神は、すでに切り札となる「3種類目」を準備していたのだ。
    150キロ超の真っすぐに、140キロ台のスライダーだけでも十分に脅威だが、そこに最強の決め球が加わる。日本流でいえば「SFF」。
    田中(楽天)が日本の打者をねじ伏せて日本一に駆け上がり、上原(レッドソックス)がメジャーリーガーを翻弄して世界一を手にした、あの魔球だ。フォークよりやや浅い握りで投じる落ちる球を、実は呉昇桓もシーズン中から試していたという。


    引用元: 鬼に金棒!呉昇桓、日本球界対策のため“魔球”用意

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