1 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/09/01(土) 00:42:29.94 ID:o7AEATeU 
  『猛虎復活』著:和田 豊 税込1500円  
  猛虎復活
 
  “熱い野球”で優勝する!  
  新監督が語る猛虎再建計画  
  核となるセンターラインを強化し  
  1点差で競り勝つ“攻撃的守り”の戦術とは。  
  常勝・猛虎軍団を再建する――今シーズンから阪神タイガース第32代監督となる和田豊監督の緊急書き下ろし!  
  現役、コーチ時代を含め、阪神一筋の和田監督が仕えた、野村、星野、岡田、真弓という4人の監督それぞれの個性あふれる采配を振り返りながら、  
  今シーズンに優勝するための戦術やチーム作りについて惜しみなく語ります。「生え抜きのスター選手を育てる方法」  
  「1点を取り、守り抜く野球をするための秘策」など、  
  和田監督の思いと戦略が詰まった一冊。  
 
  

2 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/09/01(土) 00:42:54.82 ID:o7AEATeU 
  定期スレ  
 
3 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/09/01(土) 00:43:33.33 ID:01N93BFy 
  猛虎は復活しましたか?(小声)  
 
4 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/09/01(土) 00:44:01.12 ID:Y1vi/5tQ 
  なぜ復活する前にこんな本を書いてしまったのか  
 
5 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/09/01(土) 00:44:11.83 ID:1InYDgMN 
  攻撃的守り(44)  
 
6 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/09/01(土) 00:44:31.02 ID:o7AEATeU 
  「1点を取り、守り抜く野球をするための秘策」など  
   
  (アカン)  
 
7 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/09/01(土) 00:44:39.09 ID:f++Bj7wW 
  言うほど常勝だったか?  
 
8 名前:風吹けば名無し[sage] 投稿日:2012/09/01(土) 00:45:12.08 ID:Dyka3L+W 
  センターラインに本職ではない内野手を配置  
  守りといいつつ金本を配置  
  生え抜きのスター選手を育てたいのに若手はあまり出さない  
  守り抜く野球をするために金本を配置  
 
9 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/09/01(土) 00:45:24.70 ID:o7AEATeU 
  野村、星野、岡田、真弓という4人の監督それぞれの個性あふれる采配  
   
  スパイスコンクリートはこの4人に影響を受けた可能性が微粒子レベルで  
 
10 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/09/01(土) 00:45:28.82 ID:68u8kuDc 
  早く生え抜きのスター育てろや  
  上本しか固定しとらんやないけ  
 
11 名前:風吹けば名無し[sage] 投稿日:2012/09/01(土) 00:45:29.28 ID:tXKUWG2h 
  4人の監督についてどう語ってんの?  
 
12 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/09/01(土) 00:46:12.19 ID:ij20+dgI 
  オッチの采配はブックオフにゴロゴロしてるのに、こっちは普通の本屋でも見かけん

  采配
 
 
13 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/09/01(土) 00:46:19.91 ID:o7AEATeU 
  有田をヘッドコーチにした理由  
  ・ヘッドコーチはぜひともバッテリーコーチに任せたいという考えがあった  
  ・解説者としてタイガースの全試合を客観的に見ている  
  ・タイガースに在籍したことがある  
  ・和田の野球観と近い考えを持っている  
   
  関川をコーチにした理由  
  ・信頼のおける後輩で、毎年自主トレを一緒に行うなど交流が深い  
  ・他球団の様々な面を見ている  
  ・パリーグでの経験を交流戦を戦ううえで生かしてもらいたい  
   
 
15 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/09/01(土) 00:47:13.78 ID:EyxHWcnI 
  いうほどセンターライン強化されたか?  
 
16 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/09/01(土) 00:47:17.82 ID:o7AEATeU 
  p15~16  
  「ああ、自分が監督になるのはこのタイミングなのか……」  
   というのが率直な感想だった。  
   だが、いうまでもなく、自分が監督就任を受け入れる態勢を万全とした最高のタイミングで依頼が来るとは限らない。  
  「チャンスはいつ来るかわからない。そのためにも準備をしっかりしておけ」  
   選手たちに対してそう指導してきた人間が、準備不足を理由にするようなことは絶対にあってはならない。  
   つまり、このタイミングこそが私にとっての運命なのだ。その日、球団幹部から時間をかけて話を聞いた後、私は監督就任を受諾した。